図解ライブラリ
架空企業の図解見本
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受注の反転はM3だが、単価改定は4か月遅れで効くため、 回復分の多くは今期ではなく翌期の収益になる
共通の役割:数値の推移・構成比
継続契約は6,000百万円の50.4%どまりで、 収益の半分は都度受注の獲得に依存する
売上の55%はポンプ、しかし営業利益率が最も高いのは保守の12.0%
月500百万円の平均線を超えるのはM6以降、前半の不足は後半で埋める
売上6,000百万円への1,000増は北米+500が半分を占める
設備投資で総資産は4,400→4,700に増えるが、 その他負債の返済を同時に進め自己資本比率は50.0%→52.1%