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いつものClaudeと、つながる仕組み

会話の場所は、そのまま。
図解の知識を、外から。

あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

あなたの資料
  • Excel
  • PowerPoint
  • Word
  • MDなど

資料を作る・修正する

通常の流れと、差し戻しの図解見本(架空の設定)評価の重みまで伝える比較の図解見本(架空の設定)

業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。

Claudeが参照する図解ライブラリを見る

Claudeが参照する、図解の引き出し

あなたの内容に合う、
図解・スライドを。

比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。

589枚の公開見本
MCP向けプランを見る

589枚中 529–552枚を表示

M1〜M6は計画比▲70百万円。M7〜M12の見通しで通期6,000百万円へ戻すの図解見本

数値の推移・構成比M1〜M6は計画比▲70百万円。M7〜M12の見通しで通期6,000百万円へ戻す

翌々期の売上は慎重5,762〜拡張6,742百万円。差は年成長率の置き方だけで、基準6,000百万円と営業利益480百万円は3案に共通の図解見本

数値の推移・構成比翌々期の売上は慎重5,762〜拡張6,742百万円。差は年成長率の置き方だけで、基準6,000百万円と営業利益480百万円は3案に共通

どの導入形態でも設備は自社。判定を外へ出すほど工数は減るが、閾値の変更は遅くなるの図解見本

全体像・関係者マップどの導入形態でも設備は自社。判定を外へ出すほど工数は減るが、閾値の変更は遅くなる

従来インプットに設備横断マップを足し、20台のどこから点検するかを同じ画面で絞り込むの図解見本

全体像・関係者マップ従来インプットに設備横断マップを足し、20台のどこから点検するかを同じ画面で絞り込む

4年で増えた1,000百万円のうち900百万円は海外。次に決めるのは、伸びている地域に人をどう置くかの図解見本

数値の推移・構成比4年で増えた1,000百万円のうち900百万円は海外。次に決めるのは、伸びている地域に人をどう置くか

担い手が場面ごとに変わる現状を、対象・機能・期間で絞り、つなぐ機能へ役割を集約するの図解見本

全体像・関係者マップ担い手が場面ごとに変わる現状を、対象・機能・期間で絞り、つなぐ機能へ役割を集約する

基準6,000百万円を、構成・増減・推移・基準比の4つの見方で確かめるの図解見本

数値の推移・構成比基準6,000百万円を、構成・増減・推移・基準比の4つの見方で確かめる

組織運営の目的は基準の一元化。4要件と2段階の前提が240名・3拠点の運用を支えるの図解見本

全体像・関係者マップ組織運営の目的は基準の一元化。4要件と2段階の前提が240名・3拠点の運用を支える

M6累計は計画比▲70百万円。売上は増勢でも利益率7.4%は通期想定8.0%に届かないの図解見本

数値の推移・構成比M6累計は計画比▲70百万円。売上は増勢でも利益率7.4%は通期想定8.0%に届かない

本部が基準を持ち拠点が実行する2階層。兼務8名の責務を階層ごとに定義するの図解見本

全体像・関係者マップ本部が基準を持ち拠点が実行する2階層。兼務8名の責務を階層ごとに定義する

本部が持つ基準は共通部分に絞り、拠点固有の運用は委譲するの図解見本

全体像・関係者マップ本部が持つ基準は共通部分に絞り、拠点固有の運用は委譲する

本部が注力するのは「定着」段階。前後の工程は既存の拠点運用と接続して補うの図解見本

全体像・関係者マップ本部が注力するのは「定着」段階。前後の工程は既存の拠点運用と接続して補う

基本シナリオを計画前提に採用。拡張案の投資判断だけが継続検討として残るの図解見本

数値の推移・構成比基本シナリオを計画前提に採用。拡張案の投資判断だけが継続検討として残る

センサーから保守担当へ情報をつなぎ、安全制御は既存回路のまま切り離すの図解見本

全体像・関係者マップセンサーから保守担当へ情報をつなぎ、安全制御は既存回路のまま切り離す

接続検証M4を終えた時点で、設計段階から検証段階へ移るの図解見本

全体像・関係者マップ接続検証M4を終えた時点で、設計段階から検証段階へ移る

工程ごとの担当と、観点ごとの変更点。安全制御だけが現状維持で残るの図解見本

全体像・関係者マップ工程ごとの担当と、観点ごとの変更点。安全制御だけが現状維持で残る

売上6,000百万円の6割は日本。FY2022比の増分1,000百万円は北米が半分を占めるの図解見本

数値の推移・構成比売上6,000百万円の6割は日本。FY2022比の増分1,000百万円は北米が半分を占める

240名の機能別体制を起点に、基準策定から拠点定着までを1つの運営枠で回すの図解見本

全体像・関係者マップ240名の機能別体制を起点に、基準策定から拠点定着までを1つの運営枠で回す

4作業の最終責任は管理本部長に3件、部門長に1件。実行は3者が分担するの図解見本

全体像・関係者マップ4作業の最終責任は管理本部長に3件、部門長に1件。実行は3者が分担する

翌々期は5,762〜6,742百万円。成長前提の違いだけで980百万円の幅が出るの図解見本

数値の推移・構成比翌々期は5,762〜6,742百万円。成長前提の違いだけで980百万円の幅が出る

基準は本部、運用は拠点。4作業とも最終責任者を1人に固定の図解見本

全体像・関係者マップ基準は本部、運用は拠点。4作業とも最終責任者を1人に固定

基本案は+3%成長。要対処は同率で上がる部材価格指数の図解見本

数値の推移・構成比基本案は+3%成長。要対処は同率で上がる部材価格指数

M6は500百万円で実績設定の最高。通期平均と同じ水準の図解見本

数値の推移・構成比M6は500百万円で実績設定の最高。通期平均と同じ水準

本部が基準を持ち、3拠点240名が運用する体制の全体像の図解見本

全体像・関係者マップ本部が基準を持ち、3拠点240名が運用する体制の全体像

全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。

MCPで、Claudeとつなぐ

見つけるところから、
資料づくりまで。

一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。

個人でClaudeから使う

スタンダード

¥2,480/月

  • 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
  • 毎月10,000クレジット(100枚分)
  • 自分の素材で資料を制作・修正

チームで活用する

チーム

¥19,800/月

  • Claude連携(MCP)に利用・組織で共有(1枚用ZIPは個人の枠)
  • 毎月50,000クレジット(500枚分)・組織共有
  • 5名で利用・ナレッジを共有

表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。

図解づくりを、試してみる

Claudeとつながる、Roneoの操作デモ

1回無料デモ
  1. 01図解を探す
  2. 02見本を比べる
  3. 03制作指示を取得登録後のデモ
  4. 04会話で修正する

その説明に、
どんな図解が合う?

場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。

依頼の例

承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。

登録不要・1回無料の操作デモ
呼び出せる図解のイメージ図解ライブラリの見本

通常の流れと、差し戻し

工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。

用意する情報
工程・担当者・承認条件・差し戻し先
選ぶときの注意
前後関係のない項目を、無理に手順へ並べない。
見本の企業・数値は架空です。制作時は、あなたの素材を使います。
登録不要で1回体験。続きは無料登録後に試せます。Enterで送信
Claude接続後の流れを再現したデモです。応答はAI生成ではありません。入力は外部に送信・保存しません。

資料の「見せ方」まで、AIと相談する。

内容はある。
あとは、伝わる形に。

業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。

01

会話から、図解を探す

用途や伝えたい関係から候補を絞る。

02

実物を見て、比べる

配置や情報量まで、見本で確かめる。

03

自分の素材で、仕上げる

作り方と確認事項を、AIへつなぐ。

AIが、図解を選べる理由

一枚の見本に、
選ぶための知識を。

図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。

通常の流れと、差し戻しの図解見本(架空の設定)
01
伝える関係

工程をつなぐ。例外の戻り先も残す。

01

「何を伝える図か」
から、選ぶ。

業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。

申請→確認→承認

← 差し戻しは、戻り先まで示す

この図で答える問い:通常の処理と、例外の経路はどう違う?
02

「何が必要か」
も、一緒に渡す。

必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。

✓ 工程と担当者
✓ 通常の進行順
? 差し戻す条件 制作前に確認
03

「どう作り、確かめるか」
まで、つなぐ。

見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。

見本画像+制作指示+確認事項

枚数で分かる、シンプルな仕組み

1スライド、
100クレジット。

スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。

1枚30枚
消費クレジットの試算

1,500クレジット

初回 15枚+追加 0枚+修正 0回追加0
この画面で実際のクレジットは消費しません。
探す・比べる0クレジット

検索、説明の確認、見本の比較。

新しい1枚を取得100クレジット

同じ図解でも、別の1枚なら100。

同じ見本のまま修正0追加クレジット

文章・数値・配色の書き換え。

別の見本に差し替え100クレジット

図解を選び直すと、新規取得です。

Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。

よくある質問

使い始める前に。

MCPとは何ですか?

MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。

最初は、Claudeに何と頼めばいいですか?

目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。

PowerPointを自動で作ってくれますか?

Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。

接続には何が必要ですか?

Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。

Claude以外のAIでも使えますか?

Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。

修正するたびに、クレジットが減りますか?

取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。

完成したページ数で請求されますか?

Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。

見本の会社名や数値は、そのまま使いますか?

見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。

使い方と依頼の型を見る →

伝えたいことに、ふさわしい一枚を。

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