個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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数値の推移・構成比M1〜M6は計画比▲70百万円。M7〜M12の見通しで通期6,000百万円へ戻す
数値の推移・構成比翌々期の売上は慎重5,762〜拡張6,742百万円。差は年成長率の置き方だけで、基準6,000百万円と営業利益480百万円は3案に共通
全体像・関係者マップどの導入形態でも設備は自社。判定を外へ出すほど工数は減るが、閾値の変更は遅くなる
全体像・関係者マップ従来インプットに設備横断マップを足し、20台のどこから点検するかを同じ画面で絞り込む
数値の推移・構成比4年で増えた1,000百万円のうち900百万円は海外。次に決めるのは、伸びている地域に人をどう置くか
全体像・関係者マップ担い手が場面ごとに変わる現状を、対象・機能・期間で絞り、つなぐ機能へ役割を集約する
数値の推移・構成比基準6,000百万円を、構成・増減・推移・基準比の4つの見方で確かめる
全体像・関係者マップ組織運営の目的は基準の一元化。4要件と2段階の前提が240名・3拠点の運用を支える
数値の推移・構成比M6累計は計画比▲70百万円。売上は増勢でも利益率7.4%は通期想定8.0%に届かない
全体像・関係者マップ本部が基準を持ち拠点が実行する2階層。兼務8名の責務を階層ごとに定義する
全体像・関係者マップ本部が持つ基準は共通部分に絞り、拠点固有の運用は委譲する
全体像・関係者マップ本部が注力するのは「定着」段階。前後の工程は既存の拠点運用と接続して補う
数値の推移・構成比基本シナリオを計画前提に採用。拡張案の投資判断だけが継続検討として残る
全体像・関係者マップセンサーから保守担当へ情報をつなぎ、安全制御は既存回路のまま切り離す
全体像・関係者マップ接続検証M4を終えた時点で、設計段階から検証段階へ移る
全体像・関係者マップ工程ごとの担当と、観点ごとの変更点。安全制御だけが現状維持で残る
数値の推移・構成比売上6,000百万円の6割は日本。FY2022比の増分1,000百万円は北米が半分を占める
全体像・関係者マップ240名の機能別体制を起点に、基準策定から拠点定着までを1つの運営枠で回す
全体像・関係者マップ4作業の最終責任は管理本部長に3件、部門長に1件。実行は3者が分担する
数値の推移・構成比翌々期は5,762〜6,742百万円。成長前提の違いだけで980百万円の幅が出る
全体像・関係者マップ基準は本部、運用は拠点。4作業とも最終責任者を1人に固定
数値の推移・構成比基本案は+3%成長。要対処は同率で上がる部材価格指数
数値の推移・構成比M6は500百万円で実績設定の最高。通期平均と同じ水準
全体像・関係者マップ本部が基準を持ち、3拠点240名が運用する体制の全体像
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。