個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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ツリー・要因分解削減余力2,400時間の3分の2は、申請作成と発注転記の2工程に集まる
業務フロー・手続戻りが起きる調査〜提案を、案件台帳の金額×確度で先に選別する
全体像・関係者マップ申請・承認と履歴を1つの基盤に集め、認証と外部照会は境界の外に置く
全体像・関係者マップ監視は収集から保守担当の判断までをつなぎ、安全制御は独立したまま残す
背景・調査設計・解説3つの仮説を、30社の回答と6社の聞き取りの二段で確かめる
数値の推移・構成比売上の15%にとどまる保守が、営業利益では22.5%を占める
背景・調査設計・解説初動と品質は提携で先に手当てし、内製化と買収は別決裁に分ける
評価・優先順位重み付き4軸を8つの判定項目へ分解し、3案を同じ閾値で採点する
評価・優先順位首位Bと次点Aの差は0.05点。点差ではなく未確認リスクで決める
論証・課題と打ち手4つの現象は根因も担当も別々で、打ち手を1つに束ねられない
数値の推移・構成比M6累計は計画比▲70百万円。通期6,000は下期に+70を上積みする前提
背景・調査設計・解説回答30社のうち27社が3課題に該当。停止短縮と点検省力は10社で重なる
業務フロー・手続月次の売上差異は、事業と利益率の2軸に分けてから打ち手を決める
評価・優先順位利益率の高い保守は時期をずらすだけ。原因確認が要るのはポンプ納期の▲100
相関・分布・重なり中央値より上の3案件105百万円を先に固め、 最大65百万円の青空水処理は準備6か月として別管理にする
増減・内訳・配分戦略投資枠3,000万円はB案の2,400万円で収まり、 残枠600万円は次期判断へ留保する
増減・内訳・配分売上6,000百万円は原価4,140と販管費1,380を経て、 営業利益480百万円(利益率8.0%)になる
ツリー・要因分解成長前提▲2%・+3%・+6%で、 翌々期の売上は5,762〜6,742百万円に分かれる
ロードマップ・工程拡張前提の判断は翌期。それまでに遠隔監視20台の検証と 制御盤の設計共通化を終える
ロードマップ・工程B案は9か月・2,400万円。M6の試行判定を通ってから 残17台の展開へ進む
全体像・関係者マップ6段階のうち利益率が最も高いのは保守900百万円・12.0%。 更新提案への引き継ぎが次の伸びしろ
全体像・関係者マップ保守を土台に、稼働情報とパートナー施工を結んで 遠隔監視20台の検証から更新需要へつなぐ
現状と変更後加重総合点はB案3.85点で首位、A案との差は0.05点 点差と未確認リスクを分けて本決裁する
現状と変更後M1–M6は計画比−70百万円、M7–M12の3,160百万円で 通期6,000百万円・営業利益率8.0%に戻す
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。