個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
589枚中 49–72枚を表示
全体像・関係者マップ社長の下に5機能を並列に置き、監督系統と執行系統を分けて示す 240名は拠点別120/70/50と機能別の別集計で、足し合わせない
増減・内訳・配分戦略投資枠3,000万円のうち2,400万円をB案に充て、 600万円は接続確認まで未充当で残す
比較買収は費用が案Bの5.6倍でも対応枠は1.2倍。提携を先行する
比較シナリオ次第でFY31の提案残高は起点の1.3〜4.0倍に開く
比較停止5日を確保できないなら、2期分割の案Dが432点で最も高い
論証・課題と打ち手打ち手が付く4現象は2根因に集約でき、合計で30分/件を動かす。 残る1論点はM7の継続判断へ回す
論証・課題と打ち手作業分の削減余力は打ち手①②に8割が集まるが、 待ち時間の短縮は4つの打ち手へほぼ均等に散る
数値の推移・構成比全社売上は4年で5,000→6,000百万円。翌々期は成長前提の差で 979百万円(拡張は慎重の1.17倍)まで開く
数値の推移・構成比日本の売上構成比は70→60%へ10pt下がり、 利益では保守が22.5%と売上構成15.0%の1.5倍に達する
増減・内訳・配分提案金額230百万円では第二営業90が最大だが、 確度加重129.7百万円では第一営業55.2が最大になる
増減・内訳・配分M6累計売上の計画差は▲70百万円。 ポンプ納期後ろ倒し▲100が制御盤追加受注+40を上回る
ツリー・要因分解削減30分/件の3分の2は申請作成と発注転記に集まり、年2,400時間の余力になる
ツリー・要因分解所要2.30日短縮の半分は購買確認と承認の待ち。決裁は試行160万円に限る
業務フロー・手続接点100件は4つの分岐で契約9件。離脱は例外レーンから再登録で戻す
業務フロー・手続提案作業は1件280分から125分へ。削減の7割は積算と見積作成に集まる
全体像・関係者マップ基準と決裁の最終責任は管理本部、教育と試行の実行は拠点責任者。240名を兼務8名で回す
全体像・関係者マップ社長の下で5機能は並列。部材と顧客の流れは指揮命令と別線で描き、保守だけが双方向になる
全体像・関係者マップセンサーから保守担当まで1本の流れでつなぐ。既存の安全回路には接続せず、異常時の判断は現場に残す
比較加重総合は0.05点差──総合点だけではB案とA案を選び分けられない 4軸の記号と未確認リスクを分けて条件付きで選ぶ
比較保守網拡大は3案を並行して置き、契約・取得は各別決裁にする 課題ごとに実行と承認の担当を分ける
比較同じ0〜3,000万円の目盛で3案を並べる──初期投資はC案が最大 単純回収はB・Cとも3.0年で並び、額の大きさでは決まらない
比較提携で増えるのはL1〜L3の担当枠だけ── 予知保全(L4)は自社育成でしか厚くならない
比較先に気づく主体が入れ替わる──顧客からの連絡待ちを 当社の予兆検知に置き換えるのが案Bの本体
比較提案の合意相手は4人から12人へ──指揮命令ラインの外に8人 停止5日と保守条件はライン外の合意で決まる
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。