個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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相関・分布・重なり回答30社は8つの排他領域に分かれ、停止短縮と点検省力が 重なる10社が最大の塊になる
数値の推移・構成比FY2022→FY2026の増加1,000のうち半分は北米で、 日本の構成比は70%から60%へ下がる
業務フロー・手続購買申請16区分のうち6区分・月237件(59%)を 標準化の先行対象として手順を統一する
全体像・関係者マップ本部が基準と決裁を持ち、3拠点240名が運用する。 拠点別と機能別は同じ240名の別集計である
ロードマップ・工程遠隔監視20台は棚卸から移管まで相対9か月。 試行判定を挟んで3フェーズに分けて進める
増減・内訳・配分提案中6件230百万円のうち、確度60%以上は3件105百万円(46%)。 残る125百万円は準備4か月以上に偏る
相関・分布・重なり接点100件は契約9件まで5段階で絞り込まれ、 最も件数が落ちるのは接点→課題確認の−40件である
数値の推移・構成比FY2026想定は売上6,000百万円・営業利益480百万円(8.0%)。 売上の85%は機器で、利益率が高いのは保守の12.0%
評価・優先順位確度60%以上かつ準備3か月以内の3件105百万円を優先1・2に置き、 準備5か月以上の2件83百万円は条件確認を先に行う
論証・課題と打ち手保守網の拡大は、自社育成・保守会社提携・買収の3案で比較する
論証・課題と打ち手4つの現象はいずれも担当範囲の設計に帰着し、 提携(案B)を先行して打ち手を割り当てる
数値の推移・構成比遊休資産360百万円の売却で有利子負債を圧縮すれば、自己資本比率は40.0%から43.2%へ上がる
数値の推移・構成比資本移動だけでは全社の比率は動かない。分母を減らす案Aと案Cだけが自己資本比率を押し上げる
論証・課題と打ち手遠隔地の初動と点検票の不統一が拡大の制約であり、提携を先行し育成と買収精査は別の時間軸に置く
現状と変更後同じ対象・同じ分母で3時点の到達レベルを先に決めれば、拠点ごとの現状と理想の差を同じ物差しで測れる
現状と変更後現状整理→レビュー→キックオフ→反映の順に進めるから、M7の継続判断に拠点が自分の論点で臨める
背景・調査設計・解説20台の遠隔監視は、基盤整備・試行展開・導入条件の3主体に分けて必要なアクションを割り当てる
背景・調査設計・解説30社の回答では停止短縮が60%で最も多く、定性の3声はいずれも通知・記録・範囲の設計条件に直結する
業務フロー・手続遠隔監視は基盤整備・通知の定着・顧客との合意の3本で進め、画面は区画ごとに操作と判断を決める
業務フロー・手続閾値判定は通知までで止め、現地対応の可否は履歴を見た人が決める。判定から制御へはつながない
全体像・関係者マップ計測値は現場から基盤へ一方向に上げ、基盤から現場へ返すのは通知と履歴だけにする
全体像・関係者マップ7ノード6接続に禁止接続1本を足して初めて、どこまでを基盤が担い、どこからを人が担うかが決まる
ロードマップ・工程M7の継続判断を境に、試行までの3レーンと展開後の2レーンが切り替わる
ロードマップ・工程各工程は直前の工程だけに依存し、M7のゲートで試行160万円と展開320万円の決裁が分かれる
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。