個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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増減・内訳・配分売上が最も小さい保守の利益率12.0%が最も高く、是正の打ち手はM7に集まる
増減・内訳・配分計画2,910から実績2,840への−70は、ポンプの−100を制御盤の+40が一部戻した結果である
背景・調査設計・解説早期拡大は提携B案が第一候補。買収Cは精査を並行し別決裁とする
業務フロー・手続段階を追って対象を広げると、M8以降に月200時間の削減余力が立ち上がる
全体像・関係者マップ基準は本部、運用は拠点。8つの実務層で実行責任をひとつに決める
ロードマップ・工程M7の継続判断を境に、試行160万円と展開320万円を分けて決める
増減・内訳・配分削減30分/件の3分の2は申請作成と発注転記。この2工程を先に変える
数値の推移・構成比通期営業利益率8.0%。月次はM6の8.0%からM12の9.3%へ上向く
数値の推移・構成比月次売上はM12へ積み上がる。構成はポンプ55%・制御盤30%・保守15%で一定
論証・課題と打ち手現在はPhase1。Phase2の試行で例外を潰し、Phase3以降で全社へ広げる
現状と変更後センサーから保守担当へ情報と判断をつなぐ。安全制御は既存のまま残す
業務フロー・手続緊急・少額の申請に適用できる施策は7件中4件にとどまる
全体像・関係者マップ本部が基準を持ち、3拠点240名が運用する二層構造
ロードマップ・工程棚卸から移管まで9か月、判定はM4・M6・M9の3点
数値の推移・構成比費用率の低下でFY2026の利益余白は8.0%まで広がる
論証・課題と打ち手症状は4つでも根因は別々で、打ち手と担当も分かれる
現状と変更後点検記録を残すのではなく、設備IDで積み上がる履歴を残す
論証・課題と打ち手緊急購買の条項は4区分すべてに論点が残り、論点なしにできない
全体像・関係者マップセンサーから保守担当まで、3層8行で担い手と機能を並べる
全体像・関係者マップ決裁は本部に集約し、実務は3拠点が担う
ロードマップ・工程棚卸と接続検証をM4で締め、閾値設計へ引き渡す
ロードマップ・工程3台試行の判定を通してから、残17台とM9の記録整備へ進む
ロードマップ・工程拠点ごとに着手をずらし、移管の期日だけM9でそろえる
ロードマップ・工程教育・依存・未確定を別の帯で管理し、ゲートで判定する
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。