個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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KPI・予算実績M6累計の売上差▲70百万円は、ポンプ納期の後ろ倒し100百万円が主因
KPI・予算実績月次は右肩上がりでも、M6までの積み上げは計画に70百万円届いていない
背景・調査設計・解説次の一歩は3台の接続検証。20台展開の可否はM6の試行結果で判断する
事例・案件の個票提案中は6案件230百万円。接点100件のうち契約に届くのは9件
事例・案件の個票3案件を同じ5項目で並べると、次に必要なのはいずれも“条件の確定”
A3・一枚企画①〜④で問題をつかむ:差戻し月40件と承認待ち1.50営業日がLTを作っている
A3・一枚企画⑤〜⑧で解いて定着させる:160万円の試行→M7判断→残2拠点へ展開する
主張・ピッチ早期の保守網拡大は、初期1,200万円・立上げ4か月の提携から始める
主張・ピッチポンプ・制御盤・保守の3系統で6,000百万円──成長の差は市場前提で決まる
表紙・目次・中扉章3の結論を先出し──システム追加より必須項目の統一と転記連携が先
ツリー・要因分解営業利益率は3項の式で決まる──制御盤は個別設計比率40%が効く
業務フロー・手続センサーから保守担当へ──通知は判定経由、設定は逆経路で戻す
全体像・関係者マップ購買標準化の5者を組織図に置く──決裁Aは1人、実行Rは3者に分かれる
ロードマップ・工程12か月の導入は5フェーズ──現在はM4末、次の判定はM7の継続判断
増減・内訳・配分M6累計の売上差▲70は、ポンプ▲100を制御盤+40が戻し切れていない
相関・分布・重なり3チームの短期高確度は0〜3件──サービス営業だけゾーンが空く
増減・内訳・配分試行160万円の結果を見て展開320万円を決め、余力を800→2,400時間/年へ
相関・分布・重なり型番は出しっ放し——平均経過年数11.1年、廃番は12型番中3つだけ
数値の推移・構成比上位3行で調達の75.0%。D/A 32.1%は上限40.0%まで440百万円の余地
数値の推移・構成比評価はBBB+(安定的)。平均調達年数6.1年に対し金利は1.10%まで上がった
評価・優先順位Tier1は該当なし。B遠隔監視が加重3.85で最上位だがA案との点差は0.05
論証・課題と打ち手効果大×負荷小に集まった3打ち手から着手し、転記連携はM3以降に回す
要旨・エグゼクティブサマリーM6の−70百万円は納期要因。下期3,160百万円で通期6,000百万円を取り切る
決裁・次のアクション試行160万円とM1〜M6の着手を、この章で決める
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。