個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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現状と変更後購買申請の実作業は1件90分から60分へ、月200時間の余力を見込む
KPI・予算実績売上はM6累計で計画比−70百万円。要因3件を確認し通期6,000百万円を維持する
背景・調査設計・解説回答30社では停止短縮と点検省力が重なる。予算条件だけは切り分けて扱う
事例・案件の個票3案件を同じ5項目で並べると、金額順と加重期待額順が入れ替わる
A3・一枚企画購買申請は90分/件・5.30営業日。差戻し10%の根は必須項目と二重転記にある
A3・一枚企画加重点はB遠隔監視が3.85で最高。ただし点差0.05は接続試験の結果で覆りうる
主張・ピッチ前提の差だけで、翌々期の売上は979百万円ひらく
表紙・目次・中扉購買の確認と転記を、標準の型に。全6章のうち第1章から決裁にかける
ツリー・要因分解削減余力2,400時間の半分は、M4までに効く3手に集まっている
業務フロー・手続接点100件は3段階の判定で9件に絞られる。条件未達は捨てずに前段階へ戻す
ツリー・要因分解売上の85%は機器2事業だが、営業利益率12.0%は保守が最も高い
業務フロー・手続9工程を6工程へ束ねると、1件あたりの平均寄与は90分から60分へ減る
全体像・関係者マップ閾値判定は担当者へ通知するだけ——安全制御は既存回路のまま切り離す
ロードマップ・工程5工程の依存は4本の受け渡しに集約される——監視するのはこの4点でよい
増減・内訳・配分未達▲70百万円の主因は台数▲10台——単価+0.10百万円で戻せるのはその3割
相関・分布・重なり重複13社のうち10社は、停止短縮と点検省力の両方を挙げている
数値の推移・構成比営業利益率が8.0%に届くのはM6以降——通期8.0%は下期の見通しに依存する
評価・優先順位停止5日を確保できるかが、4,800万円の全体最適案を選べる唯一の条件だ
評価・優先順位最終責任は管理本部長。実行は購買・情報システム・拠点責任者へ分かれる
論証・課題と打ち手本日の論点は、背景・事業像・投資・リスク・判定の5つである
要旨・エグゼクティブサマリー確認と転記を減らし、年2,400時間の余力をつくる
現状と変更後計測・記録・通知は仕組みへ移し、判断と安全制御は人と既存回路に残す
KPI・予算実績3指標は現状と目標を置けたが、定着指標はM11まで実績が取れない
背景・調査設計・解説回答30社では停止短縮と点検省力が重なり、5社は3課題すべてを挙げた
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。