個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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業務フロー・手続接点100件から契約9件——絞り込みの山は現地調査から提案の間にある
全体像・関係者マップつながるのは「収集×判定×判断」で、安全制御だけはつながない
ロードマップ・工程9か月で20台を保守運用へ移管し、判定の節目を第6月に置く
増減・内訳・配分通期6,000百万円のうち、確定扱いは2,840百万円にとどまる
相関・分布・重なり等期待額30百万円線を超えるのは北浜化成だけで、応援工数はそこへ寄せる
ツリー・要因分解売上6,000百万円は標準と個別の加算で、 営業利益480百万円は費用5,520を引いた残りだ
業務フロー・手続9工程を6業務へ束ねて1件90分→60分。 削減30分の47%は一括確認と追加稟議に集まる
全体像・関係者マップ遠隔監視の体制は階層・レーン・役割・データ流の4図で示し、 閾値判定から既存の安全制御へは接続しない
ロードマップ・工程試行判定(導入M6末)を通るまで残17台へは進まない。 9か月の工程と差戻しを含む承認経路を2図で固定する
増減・内訳・配分売上6,000百万円は費用5,520と営業利益480に配分され、 別枠の戦略投資30百万円は原資へ加算しない
相関・分布・重なり回答30社では停止短縮が60%で最多。 3課題すべてに重なる5社を最優先の設計対象にする
数値の推移・構成比営業利益率はM6で通期計画8.0%に到達し、 FY2022→FY2026の増分1,000の9割は海外が占める
評価・優先順位4軸の加重合計はB案3.85で僅差の首位。 A案との0.05点差は未確認リスクで覆りうる
論証・課題と打ち手遠隔地の初動が滞る根因は人数ではなく移動時間と基準の不足で、提携2社の窓口設計が先行すべき打ち手だ
要旨・エグゼクティブサマリー加重点は3案僅差。年純便益800万円と枠内2,400万円でBを第一候補に置ける
現状と変更後9工程を6業務へ束ねると、1件90分の作業寄与が60分に下がる
KPI・予算実績KGI→KSF→KPIを一列に並べると、上期差異▲70は3要因の担当まで割り付く
KPI・予算実績M6累計は計画を70百万円下回るが、下期3,160の見通しで通期6,000に届く
背景・調査設計・解説提携先行の判断に対する4つの確認は、期間・人数・未確認事項で答えが決まる
事例・案件の個票金額と確度を同じ尺度で並べると、短期高確度の3件と長期低確度の3件に割れる
ツリー・要因分解月600時間は「件数×分/件」で決まり、5工程のうち申請作成と発注転記に半分が集まる
業務フロー・手続標準5段階と例外3経路のそれぞれに、判定条件・記録・担当の定義が要る
業務フロー・手続標準経路は3レーンを1往復し、戻りは差戻し・再調査・保留の3経路に限る
ツリー・要因分解年2,400時間の削減余力は、1件30分×4,800件の積み上げで決まる
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。