個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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業務フロー・手続確度の底上げ・提案の標準化・事前確認の3つで、次四半期の提案を組み直す
業務フロー・手続段階ごとに+5.0ポイントで、通算転換率は9.0%から12.8%へ上がる
全体像・関係者マップ受注から保守までの連鎖200名は、技術品質で東に偏り保守で西・中部に偏る
全体像・関係者マップ実行は購買・情シス・拠点に分かれ、最終責任は管理本部長の3件に集まる
ロードマップ・工程M7の継続判断が山場。試行6か月の結果で展開320万円の可否を決める
増減・内訳・配分配分するのは当期営業CF560百万円だけ。期首現金400百万円は最低残高の別枠
相関・分布・重なり確度60%以上の3件は準備2〜3か月、残る3件は4〜6か月でも時期未定
数値の推移・構成比総資産は2年で500百万円増え、自己資本比率は42.9%から44.7%へ上がる
評価・優先順位期待額はポンプ系2テーマに75.2百万円。確度の低い2テーマは条件確認から入る
ロードマップ・工程1拠点試行の結果をM7で判断し、M8以降は西日本・中部へ並行展開する
増減・内訳・配分期末1,400をそのまま次期の期首に引き継ぎ、成長投資900と還元560で1,360へ
相関・分布・重なり回答30社のうち13社が2課題以上。停止短縮と点検省力の重なりが10社で最大
数値の推移・構成比3指標とも当初計画のM5水準にM6で到達。金額差は残したまま1か月の遅れ
評価・優先順位年純便益600万円以上と非財務評価3.5点以上の両方を満たすのはB案だけ
評価・優先順位B案は収益寄与と顧客価値で勝つが、加重合計3.85対3.80の差は0.05点しかない
論証・課題と打ち手遠隔地8現場と品質ばらつき8現場が重なる。自社30名だけでは初動が届かない
論証・課題と打ち手4つの現象は提携の前提を欠く。点検票と履歴IDを整えてから担当を広げる
要旨・エグゼクティブサマリー4章の結論:90分/件を60分/件にすれば、年2,400時間の余力が生まれる
現状と変更後9工程を6工程へ。消える3工程は隣へ吸収され、承認2段は例外分岐に変わる
現状と変更後計測から通知までを設備IDでつなぎ、安全制御は既存のまま残す
KPI・予算実績計画差異−70百万円は3要因に分解でき、担当と期限まで決まっている
背景・調査設計・解説回答30社では、停止短縮と点検省力の課題が重なっている
事例・案件の個票短期は、未受注6件を金額と実現確度の両方で仕分けてから動かす
事例・案件の個票中期は、3案を共通の尺度で比べ、契約9件までの転換を設計する
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。