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いつものClaudeと、つながる仕組み

会話の場所は、そのまま。
図解の知識を、外から。

あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

あなたの資料
  • Excel
  • PowerPoint
  • Word
  • MDなど

資料を作る・修正する

通常の流れと、差し戻しの図解見本(架空の設定)評価の重みまで伝える比較の図解見本(架空の設定)

業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。

Claudeが参照する図解ライブラリを見る

Claudeが参照する、図解の引き出し

あなたの内容に合う、
図解・スライドを。

比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。

589枚の公開見本
MCP向けプランを見る

589枚中 313–336枚を表示

確度の底上げ・提案の標準化・事前確認の3つで、次四半期の提案を組み直すの図解見本

業務フロー・手続確度の底上げ・提案の標準化・事前確認の3つで、次四半期の提案を組み直す

段階ごとに+5.0ポイントで、通算転換率は9.0%から12.8%へ上がるの図解見本

業務フロー・手続段階ごとに+5.0ポイントで、通算転換率は9.0%から12.8%へ上がる

受注から保守までの連鎖200名は、技術品質で東に偏り保守で西・中部に偏るの図解見本

全体像・関係者マップ受注から保守までの連鎖200名は、技術品質で東に偏り保守で西・中部に偏る

実行は購買・情シス・拠点に分かれ、最終責任は管理本部長の3件に集まるの図解見本

全体像・関係者マップ実行は購買・情シス・拠点に分かれ、最終責任は管理本部長の3件に集まる

M7の継続判断が山場。試行6か月の結果で展開320万円の可否を決めるの図解見本

ロードマップ・工程M7の継続判断が山場。試行6か月の結果で展開320万円の可否を決める

配分するのは当期営業CF560百万円だけ。期首現金400百万円は最低残高の別枠の図解見本

増減・内訳・配分配分するのは当期営業CF560百万円だけ。期首現金400百万円は最低残高の別枠

確度60%以上の3件は準備2〜3か月、残る3件は4〜6か月でも時期未定の図解見本

相関・分布・重なり確度60%以上の3件は準備2〜3か月、残る3件は4〜6か月でも時期未定

総資産は2年で500百万円増え、自己資本比率は42.9%から44.7%へ上がるの図解見本

数値の推移・構成比総資産は2年で500百万円増え、自己資本比率は42.9%から44.7%へ上がる

期待額はポンプ系2テーマに75.2百万円。確度の低い2テーマは条件確認から入るの図解見本

評価・優先順位期待額はポンプ系2テーマに75.2百万円。確度の低い2テーマは条件確認から入る

1拠点試行の結果をM7で判断し、M8以降は西日本・中部へ並行展開するの図解見本

ロードマップ・工程1拠点試行の結果をM7で判断し、M8以降は西日本・中部へ並行展開する

期末1,400をそのまま次期の期首に引き継ぎ、成長投資900と還元560で1,360への図解見本

増減・内訳・配分期末1,400をそのまま次期の期首に引き継ぎ、成長投資900と還元560で1,360へ

回答30社のうち13社が2課題以上。停止短縮と点検省力の重なりが10社で最大の図解見本

相関・分布・重なり回答30社のうち13社が2課題以上。停止短縮と点検省力の重なりが10社で最大

3指標とも当初計画のM5水準にM6で到達。金額差は残したまま1か月の遅れの図解見本

数値の推移・構成比3指標とも当初計画のM5水準にM6で到達。金額差は残したまま1か月の遅れ

年純便益600万円以上と非財務評価3.5点以上の両方を満たすのはB案だけの図解見本

評価・優先順位年純便益600万円以上と非財務評価3.5点以上の両方を満たすのはB案だけ

B案は収益寄与と顧客価値で勝つが、加重合計3.85対3.80の差は0.05点しかないの図解見本

評価・優先順位B案は収益寄与と顧客価値で勝つが、加重合計3.85対3.80の差は0.05点しかない

遠隔地8現場と品質ばらつき8現場が重なる。自社30名だけでは初動が届かないの図解見本

論証・課題と打ち手遠隔地8現場と品質ばらつき8現場が重なる。自社30名だけでは初動が届かない

4つの現象は提携の前提を欠く。点検票と履歴IDを整えてから担当を広げるの図解見本

論証・課題と打ち手4つの現象は提携の前提を欠く。点検票と履歴IDを整えてから担当を広げる

4章の結論:90分/件を60分/件にすれば、年2,400時間の余力が生まれるの図解見本

要旨・エグゼクティブサマリー4章の結論:90分/件を60分/件にすれば、年2,400時間の余力が生まれる

9工程を6工程へ。消える3工程は隣へ吸収され、承認2段は例外分岐に変わるの図解見本

現状と変更後9工程を6工程へ。消える3工程は隣へ吸収され、承認2段は例外分岐に変わる

計測から通知までを設備IDでつなぎ、安全制御は既存のまま残すの図解見本

現状と変更後計測から通知までを設備IDでつなぎ、安全制御は既存のまま残す

計画差異−70百万円は3要因に分解でき、担当と期限まで決まっているの図解見本

KPI・予算実績計画差異−70百万円は3要因に分解でき、担当と期限まで決まっている

回答30社では、停止短縮と点検省力の課題が重なっているの図解見本

背景・調査設計・解説回答30社では、停止短縮と点検省力の課題が重なっている

短期は、未受注6件を金額と実現確度の両方で仕分けてから動かすの図解見本

事例・案件の個票短期は、未受注6件を金額と実現確度の両方で仕分けてから動かす

中期は、3案を共通の尺度で比べ、契約9件までの転換を設計するの図解見本

事例・案件の個票中期は、3案を共通の尺度で比べ、契約9件までの転換を設計する

全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。

MCPで、Claudeとつなぐ

見つけるところから、
資料づくりまで。

一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。

個人でClaudeから使う

スタンダード

¥2,480/月

  • 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
  • 毎月10,000クレジット(100枚分)
  • 自分の素材で資料を制作・修正

チームで活用する

チーム

¥19,800/月

  • Claude連携(MCP)に利用・組織で共有(1枚用ZIPは個人の枠)
  • 毎月50,000クレジット(500枚分)・組織共有
  • 5名で利用・ナレッジを共有

表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。

図解づくりを、試してみる

Claudeとつながる、Roneoの操作デモ

1回無料デモ
  1. 01図解を探す
  2. 02見本を比べる
  3. 03制作指示を取得登録後のデモ
  4. 04会話で修正する

その説明に、
どんな図解が合う?

場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。

依頼の例

承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。

登録不要・1回無料の操作デモ
呼び出せる図解のイメージ図解ライブラリの見本

通常の流れと、差し戻し

工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。

用意する情報
工程・担当者・承認条件・差し戻し先
選ぶときの注意
前後関係のない項目を、無理に手順へ並べない。
見本の企業・数値は架空です。制作時は、あなたの素材を使います。
登録不要で1回体験。続きは無料登録後に試せます。Enterで送信
Claude接続後の流れを再現したデモです。応答はAI生成ではありません。入力は外部に送信・保存しません。

資料の「見せ方」まで、AIと相談する。

内容はある。
あとは、伝わる形に。

業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。

01

会話から、図解を探す

用途や伝えたい関係から候補を絞る。

02

実物を見て、比べる

配置や情報量まで、見本で確かめる。

03

自分の素材で、仕上げる

作り方と確認事項を、AIへつなぐ。

AIが、図解を選べる理由

一枚の見本に、
選ぶための知識を。

図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。

通常の流れと、差し戻しの図解見本(架空の設定)
01
伝える関係

工程をつなぐ。例外の戻り先も残す。

01

「何を伝える図か」
から、選ぶ。

業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。

申請→確認→承認

← 差し戻しは、戻り先まで示す

この図で答える問い:通常の処理と、例外の経路はどう違う?
02

「何が必要か」
も、一緒に渡す。

必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。

✓ 工程と担当者
✓ 通常の進行順
? 差し戻す条件 制作前に確認
03

「どう作り、確かめるか」
まで、つなぐ。

見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。

見本画像+制作指示+確認事項

枚数で分かる、シンプルな仕組み

1スライド、
100クレジット。

スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。

1枚30枚
消費クレジットの試算

1,500クレジット

初回 15枚+追加 0枚+修正 0回追加0
この画面で実際のクレジットは消費しません。
探す・比べる0クレジット

検索、説明の確認、見本の比較。

新しい1枚を取得100クレジット

同じ図解でも、別の1枚なら100。

同じ見本のまま修正0追加クレジット

文章・数値・配色の書き換え。

別の見本に差し替え100クレジット

図解を選び直すと、新規取得です。

Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。

よくある質問

使い始める前に。

MCPとは何ですか?

MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。

最初は、Claudeに何と頼めばいいですか?

目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。

PowerPointを自動で作ってくれますか?

Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。

接続には何が必要ですか?

Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。

Claude以外のAIでも使えますか?

Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。

修正するたびに、クレジットが減りますか?

取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。

完成したページ数で請求されますか?

Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。

見本の会社名や数値は、そのまま使いますか?

見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。

使い方と依頼の型を見る →

伝えたいことに、ふさわしい一枚を。

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