個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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ツリー・要因分解売上6,000百万円は、3事業×2区分の加算だけで構成される
ツリー・要因分解営業利益480百万円は、売上から原価と販管費を引いた残差である
業務フロー・手続段階ごとに課題領域を決め、対応する標準手順と到達件数を同じ行で結ぶ
全体像・関係者マップ本部が基準と決裁を持ち、3拠点240名が実務を運用する
ロードマップ・工程9か月の導入計画を、担当別の受渡しと月次ガントの2段で示す
業務フロー・手続接点100件は現地調査36件まで絞られ、契約は9件=到達率9%
全体像・関係者マップ設備20台の記録は履歴DBへ集約し、安全制御は独立させる
ロードマップ・工程棚卸から移管まで9か月。3台の試行判定を通してから残17台へ広げる
増減・内訳・配分M6累計の売上差−70百万円は、経常要因−60と一時要因−10に分かれる
相関・分布・重なり回答30社のうち27社が3課題のどれかに該当し、5社は3つとも重なる
数値の推移・構成比制御盤の利益率を6.0%→8.0%へ上げると、全社の利益率は8.6%になる
評価・優先順位準備3か月以下・確度60%以上は6件中3件、金額では105/230百万円
論証・課題と打ち手完了まで同じIDで追えるのは20現場中4現場。 提携2社へ広げる前に、点検票と記録IDを共通化する
数値の推移・構成比EPS年+9.0%と配当の積み上げで、6年後の株主総リターンを基準比180に置く
評価・優先順位加重評点はB3.85・A3.80と僅差。接続の未確認を検証する条件つきでB案を選ぶ
論証・課題と打ち手削減余力2,400時間の3分の2は、申請作成と発注転記の2工程に集まる
論証・課題と打ち手差戻し・二重入力・承認滞留の3症状の下に、拠点別に分散した運用という根因がある
要旨・エグゼクティブサマリー90分/件を60分/件にできれば年2,400時間の余力。まず160万円の試行で確かめる
現状と変更後計測と記録は機械へ移し、判断と安全制御は人と既存回路に残す
背景・調査設計・解説20台の初期対象を3台の試行で確かめてから、残り17台へ広げる
事例・案件の個票提案中3件の合計は145百万円。最大額の青空水処理は確度40%で条件が残る
業務フロー・手続見積の再作成と値引き承認待ちをなくすと、現地調査36件から提案18件の停滞が動く
業務フロー・手続追加業務0分だから削減30分がそのまま残り、 省力化指数1.00・年2,400時間の余力になる
全体像・関係者マップ本部が基準を決め、3拠点240名が運用する。 決裁・実務・支援の3層で責任の持ち方が違う
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。