個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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全体像・関係者マップ指揮命令は社長から5機能へ1系統、 部材・納入・点検の受渡しは組織境界をまたぐ
ロードマップ・工程9か月を5つの節目で区切り、 M6の試行判定を境に残17台の展開へ進む
増減・内訳・配分一括確認の2業務だけで90分の56%を占める。 統合の主戦場はここにある
相関・分布・重なり停止短縮と点検省力は10社で重なる。 30社は排他領域で数え、延べ45社と足し合わせない
数値の推移・構成比継続売上は700→900百万円(+29%)。 売上6,000と売上総利益1,860は別の尺度で読む
評価・優先順位「実装が容易で便益も大きい」右上は空白。 B案は両軸の中央にあり、点差だけでは決まらない
評価・優先順位重み付き総合はB案3.85が最上位。 A案3.80との差0.05点は未確認リスクで覆り得る
論証・課題と打ち手5.30営業日のうち短縮できる2.30日は4区間に分かれる。 打ち手も責任者も区間ごとに違う
業務フロー・手続遠隔監視は通知までを担い、安全制御は既存制御に残す 確認は接続・時期・機能拡張・業務効率の4観点に分かれる
全体像・関係者マップ決裁は本部に1つ、運用は3拠点──240名を決裁と実務に分ける
ロードマップ・工程M1〜M12を3期に分け、M7の継続判断で試行から展開へ切り替える 作業90分/件・LT5.30営業日・差戻し月40件を目標値まで下げる
増減・内訳・配分接点100件のうち64件は課題確認までに離れる 受け渡しのたびに残る件数が、契約9件を決める
相関・分布・重なり金額の大きさと実現確度は一致しない──先に固めるのは105百万円の3件
数値の推移・構成比FY2026売上6,000百万円の96.2%は、FY2025以前に始まった取引が占める
評価・優先順位3案のリスクは、社外で決まる環境要因と社内で決まる実装負担に分かれる 加重平均の点差0.05より、未確認の残り方が判断を分ける
評価・優先順位3年の純便益が投資とリスク評価額を上回るのはA案だけ B・Cは未確認事項を解消しない限り3年では届かない
論証・課題と打ち手削減余力30分/件の3分の2は申請作成と発注転記。4つの課題に担当を付ける
要旨・エグゼクティブサマリー点差0.05では決まらない。効果が届く類型の広さでB案を検証する
現状と変更後実作業は90→60分/件。5工程は残り、申請作成と発注転記で2/3が減る
背景・調査設計・解説対象20台の未承諾データは0件。母数を固定したうえで「該当なし」と宣言する
業務フロー・手続9工程を6工程へ。一括確認3か所と転記の連携で90→60分/件にする
全体像・関係者マップ3拠点240名を、決裁(A)と実務(R)に分けて1枚で押さえる
全体像・関係者マップ決裁はA1つ、流れは破線。指揮命令と受渡しを同じ線で描かない
ロードマップ・工程直列6工程の要はM7の継続判断。ここが動けば展開も定着も同じだけずれる
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。