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いつものClaudeと、つながる仕組み

会話の場所は、そのまま。
図解の知識を、外から。

あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

あなたの資料
  • Excel
  • PowerPoint
  • Word
  • MDなど

資料を作る・修正する

通常の流れと、差し戻しの図解見本(架空の設定)評価の重みまで伝える比較の図解見本(架空の設定)

業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。

Claudeが参照する図解ライブラリを見る

Claudeが参照する、図解の引き出し

あなたの内容に合う、
図解・スライドを。

比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。

589枚の公開見本
MCP向けプランを見る

589枚中 409–432枚を表示

遠隔監視20台の山はM7–M8の残17台展開 ― 保守1部署に3拠点が同時に乗るの図解見本

ロードマップ・工程遠隔監視20台の山はM7–M8の残17台展開 ― 保守1部署に3拠点が同時に乗る

5.30営業日のうち実作業は0.19営業日=90分/件。短縮の的は待ち時間であるの図解見本

増減・内訳・配分5.30営業日のうち実作業は0.19営業日=90分/件。短縮の的は待ち時間である

確度の高い案件は準備3か月以下に集まる ― 金額順ではなく準備の長さで並べ替えるの図解見本

相関・分布・重なり確度の高い案件は準備3か月以下に集まる ― 金額順ではなく準備の長さで並べ替える

M6累計の売上計画差は−70百万円 ― 事業別も費用別も左右同額で一致するの図解見本

数値の推移・構成比M6累計の売上計画差は−70百万円 ― 事業別も費用別も左右同額で一致する

基準を固定してから採点する ― 評価の設計と採点を分け、反復で軸を直すの図解見本

評価・優先順位基準を固定してから採点する ― 評価の設計と採点を分け、反復で軸を直す

加重点はB3.85・A3.80・C3.55 ― 差0.05では決まらず、接続の未確認が判断を分けるの図解見本

評価・優先順位加重点はB3.85・A3.80・C3.55 ― 差0.05では決まらず、接続の未確認が判断を分ける

契約9件に届くかは、約4か月の提案フェーズ4工程で決まるの図解見本

業務フロー・手続契約9件に届くかは、約4か月の提案フェーズ4工程で決まる

本部4役割8名が基準を持ち、3拠点240名が運用するの図解見本

全体像・関係者マップ本部4役割8名が基準を持ち、3拠点240名が運用する

試行の継続判断はM7、残2拠点は同時展開でM10に終えるの図解見本

ロードマップ・工程試行の継続判断はM7、残2拠点は同時展開でM10に終える

売上計画差−70百万円は、ポンプの後ろ倒し−100で説明できるの図解見本

増減・内訳・配分売上計画差−70百万円は、ポンプの後ろ倒し−100で説明できる

提案金額の差は、制御盤と遠隔監視の金額で生まれているの図解見本

相関・分布・重なり提案金額の差は、制御盤と遠隔監視の金額で生まれている

M6までの累計利益率は7.4%で、通期基準8.0%に届いていないの図解見本

数値の推移・構成比M6までの累計利益率は7.4%で、通期基準8.0%に届いていない

重みと閾値を先に決めてから採点し、6案件のうち2件を先行するの図解見本

評価・優先順位重みと閾値を先に決めてから採点し、6案件のうち2件を先行する

保守の4課題は、提携の先行と共通基準の整備で解消するの図解見本

論証・課題と打ち手保守の4課題は、提携の先行と共通基準の整備で解消する

加重点はB案3.85・A案3.80の僅差。 順位ではなく未確認リスクの解消順で決めるの図解見本

評価・優先順位加重点はB案3.85・A案3.80の僅差。 順位ではなく未確認リスクの解消順で決める

提携で即応を補い、共通基準と育成へ回す。 3つを循環させないと20現場の初動はそろわないの図解見本

論証・課題と打ち手提携で即応を補い、共通基準と育成へ回す。 3つを循環させないと20現場の初動はそろわない

初動・基準・履歴の3つは提携の前提。 育成だけは提携では増えないの図解見本

論証・課題と打ち手初動・基準・履歴の3つは提携の前提。 育成だけは提携では増えない

計測から判断までを設備IDの1経路へ寄せる。 安全制御だけは前後で変えないの図解見本

現状と変更後計測から判断までを設備IDの1経路へ寄せる。 安全制御だけは前後で変えない

センサーから保守担当へ情報をつなぎ、 安全制御は現場側で閉じたまま残すの図解見本

背景・調査設計・解説センサーから保守担当へ情報をつなぎ、 安全制御は現場側で閉じたまま残す

9工程90分を3局面6業務60分へ。 差戻しは経路として残し、転記だけをシステムへ寄せるの図解見本

業務フロー・手続9工程90分を3局面6業務60分へ。 差戻しは経路として残し、転記だけをシステムへ寄せる

3拠点240名の実務から、本部の基準と決裁までを1本の軸でつなぐ。 最終責任は各作業に1つだけ置くの図解見本

全体像・関係者マップ3拠点240名の実務から、本部の基準と決裁までを1本の軸でつなぐ。 最終責任は各作業に1つだけ置く

M1〜M4は棚卸と接続検証で台数は増えない。 M5の3台試行を通ってM7〜M8に17台、M9に移管するの図解見本

ロードマップ・工程M1〜M4は棚卸と接続検証で台数は増えない。 M5の3台試行を通ってM7〜M8に17台、M9に移管する

制御盤は売上30%で利益率6.0%。 全社8.0%を下回る唯一の事業で、改善の起点に置くの図解見本

増減・内訳・配分制御盤は売上30%で利益率6.0%。 全社8.0%を下回る唯一の事業で、改善の起点に置く

優先3条件を満たすのは②③⑥の3件。制御側まで届く提案は⑥だけだの図解見本

業務フロー・手続優先3条件を満たすのは②③⑥の3件。制御側まで届く提案は⑥だけだ

全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。

MCPで、Claudeとつなぐ

見つけるところから、
資料づくりまで。

一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。

個人でClaudeから使う

スタンダード

¥2,480/月

  • 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
  • 毎月10,000クレジット(100枚分)
  • 自分の素材で資料を制作・修正

チームで活用する

チーム

¥19,800/月

  • Claude連携(MCP)に利用・組織で共有(1枚用ZIPは個人の枠)
  • 毎月50,000クレジット(500枚分)・組織共有
  • 5名で利用・ナレッジを共有

表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。

図解づくりを、試してみる

Claudeとつながる、Roneoの操作デモ

1回無料デモ
  1. 01図解を探す
  2. 02見本を比べる
  3. 03制作指示を取得登録後のデモ
  4. 04会話で修正する

その説明に、
どんな図解が合う?

場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。

依頼の例

承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。

登録不要・1回無料の操作デモ
呼び出せる図解のイメージ図解ライブラリの見本

通常の流れと、差し戻し

工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。

用意する情報
工程・担当者・承認条件・差し戻し先
選ぶときの注意
前後関係のない項目を、無理に手順へ並べない。
見本の企業・数値は架空です。制作時は、あなたの素材を使います。
登録不要で1回体験。続きは無料登録後に試せます。Enterで送信
Claude接続後の流れを再現したデモです。応答はAI生成ではありません。入力は外部に送信・保存しません。

資料の「見せ方」まで、AIと相談する。

内容はある。
あとは、伝わる形に。

業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。

01

会話から、図解を探す

用途や伝えたい関係から候補を絞る。

02

実物を見て、比べる

配置や情報量まで、見本で確かめる。

03

自分の素材で、仕上げる

作り方と確認事項を、AIへつなぐ。

AIが、図解を選べる理由

一枚の見本に、
選ぶための知識を。

図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。

通常の流れと、差し戻しの図解見本(架空の設定)
01
伝える関係

工程をつなぐ。例外の戻り先も残す。

01

「何を伝える図か」
から、選ぶ。

業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。

申請→確認→承認

← 差し戻しは、戻り先まで示す

この図で答える問い:通常の処理と、例外の経路はどう違う?
02

「何が必要か」
も、一緒に渡す。

必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。

✓ 工程と担当者
✓ 通常の進行順
? 差し戻す条件 制作前に確認
03

「どう作り、確かめるか」
まで、つなぐ。

見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。

見本画像+制作指示+確認事項

枚数で分かる、シンプルな仕組み

1スライド、
100クレジット。

スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。

1枚30枚
消費クレジットの試算

1,500クレジット

初回 15枚+追加 0枚+修正 0回追加0
この画面で実際のクレジットは消費しません。
探す・比べる0クレジット

検索、説明の確認、見本の比較。

新しい1枚を取得100クレジット

同じ図解でも、別の1枚なら100。

同じ見本のまま修正0追加クレジット

文章・数値・配色の書き換え。

別の見本に差し替え100クレジット

図解を選び直すと、新規取得です。

Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。

よくある質問

使い始める前に。

MCPとは何ですか?

MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。

最初は、Claudeに何と頼めばいいですか?

目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。

PowerPointを自動で作ってくれますか?

Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。

接続には何が必要ですか?

Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。

Claude以外のAIでも使えますか?

Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。

修正するたびに、クレジットが減りますか?

取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。

完成したページ数で請求されますか?

Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。

見本の会社名や数値は、そのまま使いますか?

見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。

使い方と依頼の型を見る →

伝えたいことに、ふさわしい一枚を。

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