個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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ロードマップ・工程遠隔監視20台の山はM7–M8の残17台展開 ― 保守1部署に3拠点が同時に乗る
増減・内訳・配分5.30営業日のうち実作業は0.19営業日=90分/件。短縮の的は待ち時間である
相関・分布・重なり確度の高い案件は準備3か月以下に集まる ― 金額順ではなく準備の長さで並べ替える
数値の推移・構成比M6累計の売上計画差は−70百万円 ― 事業別も費用別も左右同額で一致する
評価・優先順位基準を固定してから採点する ― 評価の設計と採点を分け、反復で軸を直す
評価・優先順位加重点はB3.85・A3.80・C3.55 ― 差0.05では決まらず、接続の未確認が判断を分ける
業務フロー・手続契約9件に届くかは、約4か月の提案フェーズ4工程で決まる
全体像・関係者マップ本部4役割8名が基準を持ち、3拠点240名が運用する
ロードマップ・工程試行の継続判断はM7、残2拠点は同時展開でM10に終える
増減・内訳・配分売上計画差−70百万円は、ポンプの後ろ倒し−100で説明できる
相関・分布・重なり提案金額の差は、制御盤と遠隔監視の金額で生まれている
数値の推移・構成比M6までの累計利益率は7.4%で、通期基準8.0%に届いていない
評価・優先順位重みと閾値を先に決めてから採点し、6案件のうち2件を先行する
論証・課題と打ち手保守の4課題は、提携の先行と共通基準の整備で解消する
評価・優先順位加重点はB案3.85・A案3.80の僅差。 順位ではなく未確認リスクの解消順で決める
論証・課題と打ち手提携で即応を補い、共通基準と育成へ回す。 3つを循環させないと20現場の初動はそろわない
論証・課題と打ち手初動・基準・履歴の3つは提携の前提。 育成だけは提携では増えない
現状と変更後計測から判断までを設備IDの1経路へ寄せる。 安全制御だけは前後で変えない
背景・調査設計・解説センサーから保守担当へ情報をつなぎ、 安全制御は現場側で閉じたまま残す
業務フロー・手続9工程90分を3局面6業務60分へ。 差戻しは経路として残し、転記だけをシステムへ寄せる
全体像・関係者マップ3拠点240名の実務から、本部の基準と決裁までを1本の軸でつなぐ。 最終責任は各作業に1つだけ置く
ロードマップ・工程M1〜M4は棚卸と接続検証で台数は増えない。 M5の3台試行を通ってM7〜M8に17台、M9に移管する
増減・内訳・配分制御盤は売上30%で利益率6.0%。 全社8.0%を下回る唯一の事業で、改善の起点に置く
業務フロー・手続優先3条件を満たすのは②③⑥の3件。制御側まで届く提案は⑥だけだ
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。