個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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増減・内訳・配分計画2,910に▲100・+40・▲10が乗って実績2,840。差の2/3はポンプ納期
相関・分布・重なり重なりを排他領域に分けると、停止短縮と点検省力の10社が最大の塊になる
業務フロー・手続工数と待ちの2区分に、3つの打ち手を対応させる(90分→60分/5.30→3.00営業日)
業務フロー・手続9工程を6業務へ束ね、残す例外は金額分岐と必須項目不備の戻りだけにする
全体像・関係者マップ整備が進むのは収集側。判断を変える閾値判定を、M5〜M8で主力へ移す
ロードマップ・工程M1〜M12の6工程。M7の継続判断で試行160万円と展開320万円を分ける
増減・内訳・配分M6累計の売上差異−70百万円は、ポンプ−100を制御盤+40が戻しきれていない
相関・分布・重なり回答30社の排他8領域で見ると、停止短縮と点検省力が重なる10社が最大の塊
数値の推移・構成比利益率6.8%→9.3%。下がるのは労務と人件費、上がるのは材料費の比率
評価・優先順位同じ尺度の加重評価はA3.80・B3.85・C3.55。差0.05は観点別の内訳で確かめる
評価・優先順位B−Aの点差0.05は、顧客価値+0.50と実装容易性−0.50の打ち消し合いで決まる
論証・課題と打ち手発生も影響も大きい二重入力から着手し、残る3件は並行で進める
増減・内訳・配分削減余力の全量は、非定型240件の+50分/件に集中する
相関・分布・重なり30社中27社が3課題のどれかを挙げ、5社は3つすべてを挙げた
数値の推移・構成比売上は保守の比率とともに伸び、利益率はM12見通しで9.3%へ
評価・優先順位総合評価は観点別の採点から作り、明細データまで同じ経路でたどれる
評価・優先順位財務の閾値を満たすのはBとC。加重総合の最上位Bを条件付きで推奨
論証・課題と打ち手工数と滞留の主因は4課題に分かれ、打ち手も担当ごとに4本要る
現状と変更後9工程を6業務へ束ね、90分/件を60分/件へ下げる
背景・調査設計・解説調査の結果は、設計・社内の受け手・限界・声とセットで渡す
業務フロー・手続監視と安全制御を分けたまま、3フェーズ13手続で20台へ広げる
背景・調査設計・解説保守網拡大は3案を同じ様式で登録し、比較5行と課題4行を1枚の検討記録に残す
業務フロー・手続購買申請5.30営業日のうち実作業は90分/件。 確認と承認を一括化し、90分/件→60分/件を狙う
全体像・関係者マップ3拠点240名は社長直下で指揮し、技術品質と経営管理が横断で基準を配る
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。