個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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比較提携の効きは2時間超帯に集中し、即応率は33%→65%へ 一方で予知保全の空白は埋まらず、内製の育成が別に要る
比較投資判断の前提を7項目で書き換える──「安い案を選ぶ」から 「同じ尺度で採点し、条件を付けて決める」へ
比較当社の巡回網と提携先の地域網は、互いの不足をそのまま埋め合う
比較共通要件をくくり出すと、3案の差は費用・停止日数・監視の3点だけだ
比較伸び率は欧州が最大でも増分は北米が2.5倍で、増強はまず北米に置く
比較B案とA案の点差は0.05しかなく、接続試験の結果を条件に決めるべきだ
比較第二営業は金額最大でも確度60%以上は25百万円しかなく、支援はここに絞る
比較初期3,000万円の案Cは枠を使い切るため、純便益2倍でも枠の余地で案Bを選ぶ
比較補修は1回で終わり更新は監視が続くため、保守契約の設計が先決になる
比較動かす相手が4人から12人へ増えるため、推進役は調整力で選ぶべきだ
比較素点では案A首位、重みを入れると案B——0.05点差で順位が入れ替わる
比較提案の軸を金額順から、確度と停止日数を含む全体最適へ移すべきだ
比較案Aの早さと案Bの顧客価値は互いの弱点にあたり、選択には代償が残る
比較共通条件を除くと3案の差は初期額と立上げ期間に絞られ、案Bが最短になる
比較加重首位は案Bだが差は0.05点——接続試験の結果を条件に選ぶべきだ
論証・課題と打ち手案件は金額順ではなく、確度と準備月数で並べ替えるべきだ
比較4つの進め方で最短に初動を埋めるのは提携——品質基準の合意が条件になる
比較案B 保守会社提携を推奨——4か月で遠隔地の初動を埋められる
比較加重総合点は3.80対3.85の僅差。接続試験を条件にB案を第一候補とする
比較確度60%未満の3件が提案金額の54%。現地調査と接続試験の前倒しが要る
比較3案の初期費用を用途まで分解。B案2,400万円の62%はセンサーと通信基盤に集中する
比較B案は収益寄与と顧客価値で上位。弱点は実装容易性と保守負担の2軸に限られる
比較立上げ4か月・初期1,200万円の提携を先行し、育成と買収の精査を並行させる
比較遠隔地8現場と点検票12/20現場が制約。提携で即応を補い、育成は別トラックで進める
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。