個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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比較立上げは提携4か月・育成12か月・買収12〜18か月。費用の重さと未確認事項が案ごとに違う
比較保守網は「集める・集中する・届ける」の3層で見る。6つの問いに確認材料を対応させた
業務フロー・手続9工程を6業務へ束ね、例外2経路を止めて90分/件を60分/件に縮める
全体像・関係者マップ同じ240名を機能と拠点で二重に数えず、決裁Aは4作業とも1人に絞る
全体像・関係者マップ即応は提携2社12名で先に埋め、買収18,000万円は別決裁へ切り離す
ロードマップ・工程依存は受け渡し4点に集約され、9か月の遅延監視はこの4点で足りる
ツリー・要因分解削減余力30分の3分の2は申請作成と発注転記にあり、先に検証すべきだ
増減・内訳・配分売上6,000の6割は日本だが、増分1,000の5割は北米が生む
数値の推移・構成比保守が13%→17%へ伸び、上期2,840と下期3,160で通期6,000に届く
ロードマップ・工程成熟の標準ポンプは選別投資に絞り、資金を制御盤と遠隔監視へ回す
ツリー・要因分解ROEは14.0%→15.6%。押し上げるのは純利益率で、 レバレッジ低下は資産回転率の維持で吸収する
業務フロー・手続転換率の底はチームで違う——第一営業は現地調査→提案、 サービス営業は初回接点がボトルネック
全体像・関係者マップ需要増の中心は北米。供給不足▲600百万円は 日本・アジアの余力600百万円で埋める
ロードマップ・工程受注後12か月で累積計上62%。残る38%は 据付・試運転と検収に集中し、期ズレ要因になる
ロードマップ・工程FY2026売上6,000の85%はEPC型。当期受注からの計上は 1,600にとどまり、翌期以降は受注残3,500が原資になる
増減・内訳・配分M1〜M6累計は▲70の未達。直近M4〜M6は+3へ反転し、 制御盤の追加受注がポンプ納期の遅れを上回った
相関・分布・重なり提案金額と転換率はFY25Q4から乖離が始まった—— 金額+18%に対し転換率は58%→50%
数値の推移・構成比設備投資で総資産は4,400→4,700に増えるが、 その他負債の返済を同時に進め自己資本比率は50.0%→52.1%
評価・優先順位先手は左上の105百万円——短期・高確度3件を先に固め、 長期・低確度125百万円は外部条件から片づける
論証・課題と打ち手4課題の打ち手は申請・転記・承認へ集まる—— 90分/件のうち30分、年2,400時間が削減余力だ
要旨・エグゼクティブサマリー加重点はB3.85・A3.80で僅差—— 3案は相互排他、上限3,000万円の枠で1案に絞る
決裁・次のアクション本日の決定は4件——試行160万円でM1に着手し、 展開320万円はM7の継続判断で別決裁とする
現状と変更後9工程を6業務へ組み替えると、 同じ1件90分の内訳から30分の削減余地が見える
KPI・予算実績月次収支を年6.0%で割り引くと純現在価値は174百万円—— 割引率が上がると評価額は減るが、月次営業利益480百万円は減らない
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。