個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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背景・調査設計・解説顧客調査は「設計→回答→限界」の3段で読む
比較接点100件から契約9件まで、段階ごとに顧客の関心事と提案内容が入れ替わる
比較案件IDでつなぐと、段階ごとの記録がそのまま次の判断材料になる
事例・案件の個票提案総額230百万円のうち、確度で重み付けすると130百万円が当面の見込み
A3・一枚企画作業90分/件の真因は、部として基準を共有する場がないこと
A3・一枚企画160万円の1拠点試行で効果を確かめ、展開320万円はM7で別決裁にする
主張・ピッチ保守網拡大の方針は、この一文に尽きる
表紙・目次・中扉架空企画書は「現在地→打ち手と投資→実行と確認」の3章で構成する
注記・出典・参考情報言えるのは回答30社の重なりまで。市場全体の比率へは広げない
ツリー・要因分解ROE16.8%を動かすのは利益率と回転率で、D/Eは0.65倍で維持する
業務フロー・手続差戻し月40件は3か所に集中し、標準経路5.30営業日を押し上げる
全体像・関係者マップ決裁は本部に1人、運用は拠点に3人。拠点どうしは指揮でつながない
ロードマップ・工程M7の継続判断が関門。ここまでを試行160万円で確かめる
増減・内訳・配分売上の15%の保守が営業利益の22.5%。下期は270へ引き上げる
相関・分布・重なり金額の54%は準備4か月以上・確度60%未満の3件に寄っている
数値の推移・構成比営業利益率は6.8%→9.3%。通期8.0%は下期の見通し設定に依存する
数値の推移・構成比受注の反転はM3だが、単価改定は4か月遅れで効くため、 回復分の多くは今期ではなく翌期の収益になる
数値の推移・構成比継続契約は6,000百万円の50.4%どまりで、 収益の半分は都度受注の獲得に依存する
評価・優先順位3条件すべてを満たすのはA・Bの2案。点差0.05は小さく、 B案は接続試験の確認を選定条件にすべきだ
評価・優先順位Bの優位は顧客価値の5点だけで、実装容易性と保守負担ではAが上回る
論証・課題と打ち手4論点のうち3つが提携で解決できるため、案Bを先行し、 育成と買収候補の精査は別の決裁へ分ける
要旨・エグゼクティブサマリー上期▲70百万円の要因は3つに特定でき、 通期6,000百万円の可否は下期の出荷条件で決まる
決裁・次のアクション4件を一括で承認できれば、B案は接続試験の確認だけを残して M9の稼働へ進められる
現状と変更後9工程を6工程へ統合すると実作業は90→60分/件、 リードタイムは5.30→3.00営業日まで縮められる
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。