個人でClaudeから使う
スタンダード
¥2,480/月
- 1枚用ZIP・Claude連携(MCP)に利用
- 毎月10,000クレジット(100枚分)
- 自分の素材で資料を制作・修正
いつものClaudeと、つながる仕組み
あなたの素材をClaudeへ。Roneoの図解ライブラリから内容に合う図解を選び、
見本と制作指示を使って、伝わるスライドへ仕上げます。

資料を作る・修正する
業務本文はRoneoにアップロードせず、Claudeへ直接渡します。
Claudeが参照する図解ライブラリを見るClaudeが参照する、図解の引き出し
比較、業務フロー、数字の報告。伝えたいことをClaudeに渡すと、図解ライブラリの見本・使いどころ・制作指示を参照して、内容に合う候補を選びます。
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背景・調査設計・解説回答30社では停止短縮と点検省力が重なる—— 両方を挙げた10社が最大の塊で、単独回答より多い
比較保守売上900百万円の4割は定額保守—— 残る6割は現場売上に連動し、閾値と最低保証で形が変わる
比較対象売上10百万円では定額3.0が最も高い—— 40百万円では閾値型5.7が最高となり、4形態の順位が入れ替わる
事例・案件の個票金額最大は青空水処理の65百万円—— 確度を掛けた期待値では北浜化成36.0百万円が先頭だ
A3・一枚企画差戻し月40件の起点は、拠点ごとに決めた申請様式と承認基準
A3・一枚企画3,000万円の投資枠は、同じ尺度で比べたうえでB案に条件付きで充てる
主張・ピッチ遠隔地の初動は、提携を先行して4か月で立て直す
表紙・目次・中扉章は「決める順番」で引く ── 5章18論点と共通の作法
注記・出典・参考情報母数は回答30社・複数回答。割合を足して100%にしない
ツリー・要因分解成長の継続とリスク指標の低減が、評価倍率の目標につながるという仮説
業務フロー・手続提案は3会議体を2往復して決まる ── 12週
全体像・関係者マップ既存契約の逓減を、新規世代の積み上げが上回る
ロードマップ・工程出来高はM5で立ち上がり、M8で対象20台に到達する
ロードマップ・工程売上6,365百万円は、3つの受注世代からの計上でできている
ロードマップ・工程製品の段階ごとに投資スタイルは変わる——成熟の標準ポンプは選別投資へ
増減・内訳・配分一過性費用を除く営業利益は216百万円——計画比は▲9百万円にとどまる
相関・分布・重なり回答は30社で頭打ちでも、停止短縮を挙げる社は伸び続けている
数値の推移・構成比売上の55%はポンプ、しかし営業利益率が最も高いのは保守の12.0%
評価・優先順位先行提案は左上の3件・計105百万円——抽出条件は3つ
論証・課題と打ち手即応は提携で先に埋め、内製化と買収精査は長期に回すべきだ
要旨・エグゼクティブサマリー保守の利益率12.0%が全社8.0%を支えるため、4件は一括で決めたい
決裁・次のアクション試行160万円の着手を承認いただければ、M1から差戻し削減に取りかかれる
現状と変更後保守900百万円は計上基準で月次の見え方が変わるが、通期の営業利益480百万円は3基準とも同じ
KPI・予算実績M6累計の売上計画差は−70百万円。同じ数値をKPI表示部品6種で使い分ける
全公開見本を掲載。見本の企業・数値は架空です。実際の資料には、ご自身の素材を使います。
MCPで、Claudeとつなぐ
一枚ずつ探して渡す代わりに、Claudeとの会話から図解を参照。
個人の制作にも、チームの資料づくりにも。
個人でClaudeから使う
¥2,480/月
チームで活用する
¥19,800/月
登録後にプランと接続方法を確認できます。登録だけで課金されることはありません。
表示はすべて税込です。Claudeの利用料は別途必要です。
場面を選んで、図解の違いを見てみましょう。
下の入力欄から、自分の言葉でも試せます。
承認と差し戻しが分かる、業務フローを作りたい。
登録不要・1回無料の操作デモ工程の順番と、例外で戻る先を一緒に説明する。
資料の「見せ方」まで、AIと相談する。
業務の流れ、選択肢の比較、数字の変化。
伝える内容が違えば、ふさわしい図解も違います。
Roneoは見本だけでなく、選ぶ理由と作り方までAIへ渡します。
用途や伝えたい関係から候補を絞る。
配置や情報量まで、見本で確かめる。
作り方と確認事項を、AIへつなぐ。
AIが、図解を選べる理由
図解の名前だけでは分からない、
関係・条件・作り方を結びつけます。
業務の順番を伝えるのか、担当者間の関係を伝えるのか。同じ「業務改善」でも、図解が答える問いは違います。
← 差し戻しは、戻り先まで示す
必要な入力と、向かない場面も図解に紐づけます。情報が足りないときは確認し、見本の架空の数字で埋めない設計です。
見本と制作指示を同じ版で結び、配置・接続・配色の再現へ。作った後も、文字の欠けや数値・つながりを確認します。
枚数で分かる、シンプルな仕組み
スライド1枚分の制作指示を初めて取得するときに消費。
検索や比較、同じ見本のままの修正は追加0です。
1,500クレジット
検索、説明の確認、見本の比較。
同じ図解でも、別の1枚なら100。
文章・数値・配色の書き換え。
図解を選び直すと、新規取得です。
Claudeの利用料・利用上限は別途適用されます。
よくある質問
MCPは、Claudeが外部のサービスを呼び出すための接続の仕組みです。Claudeの画面では「コネクタ」と呼ばれ、RoneoのURLを貼るだけで使えます。Roneoをつなぐと、Claudeが会話の中からRoneoの見本と制作指示を使えるようになります。
目的・読み手・枚数・使う素材と、承認するクレジットの上限(例:1,000クレジットまで)を書いて頼みます。「Roneoの手順どおりに、制作指示を取得してから作って」と添えると、手順を省かずに進みます。依頼の型と、資料の種類別の依頼例は使い方ページにあります。
Roneoが届けるのは、図解の見本と制作指示です。PowerPointなどの完成ファイルの作成・編集は、Claude側の機能で行います。完成後は数値や図解のつながり、レイアウトを確認して仕上げます。
Roneoのアカウントと、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)の環境が必要です。利用条件は、Claudeのプランによって異なります。つなぐときは、Claudeのカスタムコネクタの追加画面に、RoneoのURL(https://roneo.claudelab.jp/mcp)を入れて「続ける」を押し、次の画面で認証は「今すぐサインイン」を選び、クライアントIDは入れずに「追加」を押して、Roneoで利用を許可します。画面写真つきの手順は使い方ページにあります。
Roneoが対応しているAIは、Claude(Claudeアプリ/Claude Cowork/Claude Code)です。ChatGPT・Geminiなどは、Roneoの制作指示で求める仕上がりを、モデルの性能上まだ安定して出せないため、現在は対応していません。各モデルのアップデートに合わせて検証し、順次対応する予定です。
取得済みのスライドを同じ見本のまま直すなら追加0です。文章・数値・配色の変更、制作指示の再取得も含みます。別の見本へ図解を選び直した場合と、新しいスライドとして取得する場合は、それぞれ1枚につき100クレジットです。
Roneoから初めて取得する、スライド単位の制作指示で数えます。Claude側だけで複製したページや手作業で追加したページを、自動で数えて請求するものではありません。
見本はすべて架空の設定です。実際の資料には、あなたがClaudeへ渡した原稿や数値を使います。不足している情報は確認し、架空の数値を実績として補わない設計です。